狭小住宅の間取りプランをご提案:東京都中央区の則武工務店

中央区の狭小住宅なら則武工務店:東京都 の トップページへ戻る





施工エリア

東京都23区

中央区、 港区、 千代田区、 品川区、
台東区、 墨田区、 江東区、 江戸川区
千葉県 浦安市、 市川市
神奈川県 川崎市、 横浜市

住宅ローン すまいとマネープラン 〜つなぎ融資のいらない住宅ローン〜

則武工務店では、つなぎ融資のいらない住宅ローン「すまいとマネープラン」のご利用をお勧めしております。


つなぎ融資のいらない住宅ローン すまいとマネープラン

資金の決済を第三者が介在して行い、取引の安全性を担保するサービスをエスクローといいます。
「すまいとマネープラン−建築資金出来高支払管理制度−」は、ERIソリューションが建築主(消費者)の資金を工事完了まで管理し、出来高(工事の進捗状況)に応じて工事代金の支払いを代行する制度です。
「すまいとマネープラン」をご利用いただくと、提携金融機関より建築工事の着工前に住宅ローン融資が実行されます。
(対象工事:戸建新築工事・リノベーション工事)


すまいとマネープラン 3つの特長 〜つなぎ融資のいらない住宅ローン〜 

特長1:つなぎ融資不要・・・着工時に住宅ローンが全額実行


一般的な住宅ローンは完成してからでないと実行されません

一般的なローンの場合、住宅ローンは完成してからでないと実行されません。
しかし、住宅が完成するまでの間に、契約金や着手金などの工事代金が必要となり、
これをつなぎ融資や自己資金で支払わなければなりません。
つなぎ融資は、銀行から住宅ローンが下りるまでの間、
一時的に借りる無担保ローンのことで、一般的に金利は割高で、保証料等が必要です。
そして、住宅が完成して住宅ローンが実行されると、
その住宅ローンでつなぎ融資を精算するのです。


すまいとマネープランでは、つなぎ融資は必要はありません

すまいとマネープランでは、つなぎ融資は必要はありません。
工事が始まる前に住宅ローン全額が融資され、
工事代金を住宅ローンで支払うことができるからです。
実行された住宅ローンは、自己資金とともに信託口座でお預かりし、
建築主の建物を建てるためだけに使われます。
また、工務店・(株)ERIソリューション・金融機関のいずれに万一のことがあっても、
信託法で保全されます(信託法16条)。


特長2:支払い安心・・・工事代金の支払い方法は出来高支払い


工事期間中、建築主は工事の進捗状況に合っていない金額を支払っている

本来の工事請負契約では、建物が完成した後にその建築代金を建築主が工務店に支払い、
同時に建物が建築主に引き渡されるとされてきました。
しかし、一般的には前金払いが必要となる場合が多くなります。
この前払金は契約金、着手金、中間金等と呼ばれ、前払金を含めた建築請負工事代金は、
「契約時に1割、着工時・上棟時・完成時にそれぞれ3割ずつ」
「契約時・着工時にそれぞれ1割ずつ、上棟時に3割、完成時に5割」といったタイミングで支払うのが一般的です。
この支払額は、実際の住宅の出来上がり状況を比べると、支払い過ぎの傾向にあります。
工事期間中、建築主は工事の進捗状況に合っていない金額を支払っていることになります。


すまいとマネープランの代金支払い方法は出来高支払い

すまいとマネープランの代金支払い方法は出来高支払い。
建築資金を預けている信託口座から、工事の進捗状況に応じて工務店へ代金を支払います。
支払に際しては、すまいと調査員による工事進捗調査を行い、
建築主へご報告した上で、工務店へ代金を支払います。
工事が完了した分の代金を支払っていくので、支払い過ぎになることはありません。
すまいとマネープランは、専門家による確認と支払代行で、
代金支払いに関わる不安をなくし、家づくりをサポートします。


特長3:完成保証・・・工事中の建物も工事資金も保全


一般的な建築工事請負契約にはんな危険性が

家を建築する場合、工事中の建物は工務店のものです。
その際、保証人を立てることができるのですが、住宅建設の場合、ほとんど例は見られません。
万が一にも工務店が倒産したら、工事中の建物は債権者や施工者・納材者に差し押さえられ、
工事はストップしたまま、その上、すでに支払った代金が返済される可能性は低くなります。
自分の家なのに、他人のもの。工事はストップしたまま、完成の見込みなし。
お金を払ったのに、戻ってこない。
一般的な建築工事請負契約には、こんな危険性が潜んでいます。


すまいとマネープランは、住宅の完成までをサポート

すまいとマネープランは、万が一工務店が倒産した場合、建築主に追加費用や余分な手間をおかけすることなく、住宅の完成までをサポートいたします。
万が一工務店が倒産したとしても、工事中の建物は、建築主のもの。
完成に必要な建築資金は、信託口座で保全されています。
そして、途中で止まった工事は、別の工務店を手配して続行し、
完成保証団体が工事の完成をお約束します。
すまいとマネープランでは、所有権の確保と完成保証で、建築主の資産を守ります。


すまいとマネープランでは、出来高支払連動型完成保証団体へのご紹介制度があります。

ハウスネットギャラリー 注文住宅

則武工務店では、ネクスト・アイズ株式会社が運営する「ハウスネットギャラリー」と連携し、家づくりにまつわる、あらゆる問題に対応いたします。


相続アドバイザーと連携


土地・家屋等不動産相続に関する問題則武工務店のある東京都中央区には、昔からこの地にお住まいの方が多くいらっしゃいます。
昔から住んでいるからこその問題というものがあります。
それは相続に絡む問題です。
祖父母、父母を亡くした悲しみの後に、土地・家屋を相続したものの、相続税の支払いが大変なことに・・・。
そんな時、誰に相談すればよいのでしょう・・・。


相続に関する問題は様々弁護士、税理士、司法書士、行政書士、銀行、建設業者、不動産屋等々・・・・確かにいっぱいあります。
■ 相続で揉めそうなら・・・弁護士、司法書士など
■ 相続税が心配なら・・・税理士
■ 相続で不動産の登記が必要なら・・・司法書士
■ 相続の手続が必要なら・・・行政書士
■ 相続税や固定資産税が安くなるから
  土地の有効活用をしたいなら・・・建設業者、不動産屋、銀行
■ 納税資金が必要、遺産分割するのにお金が必要なので、
  不動産を売却するなら・・・不動産業者


相続アドバイザーに相談確かに相続が発生したら、それぞれの専門家に頼むことが必要になるでしょうし、業務の遂行能力も高いと思います。
でも、果たして本当にそれで良いのでしょうか?
相続には、数多くの要素がからんできます。
遺産分割や税務、法律、不動産、保険など、みなさんを取り巻く環境はひとそれぞれです。
相続は、これらすべての要素を考えて行うことが必要です。
だから、税金(相続税)対策だけ、争続対策(遺言書の作成)だけのように、一部分だけを取り出して偏った対策を行うことは、危険です。
総合的なコーディネートが必要なのです。


相続に関して、総合的なコーディネートし、サポートしてくれるのが、相続アドバイザーです。


則武工務店では、相続アドバイザーの安食さんと連携し、お客様の大切な財産を、子どもや孫たちへ受け継がせることを最優先に考えた、「不動産」と「相続」に必要な問題解決をアドバイスいたします。


相続 Q&A


相続にまつわるQ&Aをまとめました。
参考にしていただければ幸いです。











住まいに関する相談ごとなら、

保険アドバイザーと連携


理想的な保険を比較・検討し、見直すこと家づくりを考えたとき、問題になるのが資金のこと。
そして、家計の中で比較的高い比重で負担となっているのが保険にかかるお金です。


数ある生命保険会社・生命保険商品の中から、理想的な保険を比較・検討し、見直すことはとても大変です。
則武工務店では「保険のプロ」ファイナンシャルプランナー(FP)と連携し、特定の保険会社・商品に偏ることなく、お客様にあった最適なプランをご提案するお手伝いをしています。


則武工務店では、保険アドバイザーの方を交えた保険の相談会も開催しています。
お客様の大切な資金を、無駄なく活用できるようにアドバイスいたします。


住まいに関する相談ごとなら、

資料請求 お問い合わせ